アネモネとは … どんな花?
アネモネ キンポウゲ科 アネモネ属
- 名前の由来
- 原産国は南ヨーロッパ地中海沿岸。アネモネはギリシャ語で「風」という意味で、風の当たるところに育つことからそう呼ばれるようになったようです。
- 一重、半八重、八重など品種が多彩。色は赤、青、紫、桃、白がある。
どんな色が咲くか楽しみ(^-^)
◎ 開花時期 4〜5月
◎ 植え付け時期 10〜12月 球根で増やす。
◎ 草丈 20〜30cm
※ 植えるときは、日当たりと水はけの良いところに植えるのがコツだそう。
花言葉は、あなたを愛します、真実、清純無垢、無邪気、辛抱、待望。1月10日、2月20日、3月13日の誕生花。
アネモネはとても色鮮やかに咲くので、一辺に明るくなるでしょう。春に華やかな花を育てたいなぁという人にはぴったりかも知れません。日当たりと水はけを気を付ければ、素直に咲きそうです。ちょっとお花を育ててみたいときにいいでしょう。